手元供養ブログ

思い出の写真は永久に美しく!! 優しい手触りの陶板に焼き付けて

2016/3/30

亡くなったペットの写真、どうしていますか?

 

 

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家族であり、かわいいパートナーだったペットたち。

スマホやデジタルカメラには、たくさんのスナップが残っていることでしょう。

そんな写真を、特殊な技術で陶器に焼き付けることができます。

それが、手元供養いのり庵の「ほのか」と「まほろば」です。

 

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焼いた写真をフォトフレームに入れるのも素敵ですが、陶器のベースには独特の風合いが有ります。

少しふっくらした表面。

触れていると体温が伝わって、ほんのりと温かくなってきます。

柔らかな色合い。

まるで夢の世界の風景をのぞいているよう。

 

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じっと見つめていると、たまらなく愛おしくなりませんか?

存在感のあるボディは、インテリアにも溶け込みます。

劣化の心配も少ない陶板のメモリアルフォトなら、思い出も色褪せることなく、そばにおいて置けることでしょう。

 

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「ほのか」「まほろば」などの、手元供養のメモリアルオブジェはコチラから

 

 

 

愛犬のお位牌どうしてますか?手元供養で選ぶべきデザインとは

2016/2/24

祈りのシンボル

 

家族の一員として、幸せな時間を共に過ごした愛犬との別れ。いつかはやって来ると知りながらも、いざその時を迎えると、大きな悲しみに包まれてしまうものです。そんな喪失感を和らげるためにも、祈りの対象となるお位牌が必要です。ではどんなものを選べばいいのでしょうか?

 

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リビングにもベッドルームにも置けるクリスタルの手元供養

 

手元供養クリスタル

 

もちろん、大切なペットですから、しっかりとお仏壇を設けるのも悪くはありませんが、長く供養し続けることを考えると、現代の生活スタイルに合ったものがベストです。

たとえばこんなクリスタルなら、お仏壇が無くても気軽に飾ることができます。手のひらサイズですから、持ち運びもOK。これなら会社のデスクに飾っても、違和感がありませんね。

大切なのは「供養する心」ですから、お位牌はあまり形に囚われず、祈りのシンボルとして選ぶことをおすすめします。

設置する場所に合った大きさで、自分の好きなデザイン、劣化や変色しにくく長持ちする素材、お掃除が楽なものがオススメです。

 

愛犬

 

愛犬の表情やメッセージが刻まれたオブジェは、普段の生活にすっと馴染んで、気がついた時にお祈りができるので、いつまでも思い出を失うことがありません。クリスタルのお位牌がキラキラと輝くと、懐かしい鳴き声が聞こえてくるようです。

手元供養ブログ

2016/2/2

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